2011年07月03日

キンメリ君

時は過ぎ行くままで、この身を任せるしかないわけで

ガキの頃見てその後の人生にいくばくかの影響を与えた
俺にとっての偉大な映画も刷新されていくわけです。

予告を見る限り、まったく期待できない

新コナンザバーバリアン。


あーあ、ぜんぜんカッコよくねーんだもんな。



2011年のコナン、ジェイソン。

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1982年のコナン、アーノルド。

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ジェイソン

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アーノルド

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ジェイソン

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アーノルド

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ジェイソン

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アーノルド

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ジェイソンと友

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泣かせるぜ。


そして


アーノルドと友

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泣けるぜ。

でけーなボンバータ(左)。人間山脈(右)と一緒かよ。


しかしまあ結局コナンっつー蛮人は、
こんな神妙な顔して座ってても

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頭の中の9割がファック、残り1割がコロス、で
二言目には「俺の子を生め」っつーチンポコ人間。


現実においてのアーノルドの蛮棒が唸ったのが
テメーんちの家政婦相手だったというのは大変にチマチマした話で残念。
女房に愛想をつかされ(当然だ)すべてを失った今、もはや
アーノルドの進む道は、性の探求の果てに自分絞りで華と散った
われらが師父デビッドキャラダインを見習って・・・
って、あれ、何を書いてんだかな。俺。
posted by サンダーロードスタイル at 08:05| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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